就業規則・諸規程作成支援のご案内

「会社にとっても、社員にとっても、大事だよね就業規則は」


 

普段の事業活動の中で、なにも問題がなければ、就業規則の必要性は感じないのではないでしょうか。

ところが、ひとたび「あれ、困ったな」「どうすればいいのかな?」という事案が起こったときほど、就業規則が頼りになるのです。

 

「社員のことで、どうすればいいの?という時、就業規則や諸規程を見れば、答えが書いてあるんです」

 

  • 困ったときの判断や行動のよりどころとなります。
  • 社員に、どんなふうに働いてほしいのかを示すことができます。
  • 良い人材を、会社はどうやって守っていくのかがわかります。

テキトーな就業規則は、怖いです


就業規則に書かれることは、「どのように組織を運営するのか?」という、経営者からのメッセージです。

 

作成するのは、社労士かもしれませんが、実際に運用するのは会社であり、経営者であり、社員の皆さんです。

内容を理解しないまま運用するのは危険です。間に合わせの就業規則ではなく、真剣に会社や社員のことを考えて作成しましょう。

 

■法律との兼ね合い■

就業規則には、法的な縛りがあります。ご存じの労働基準法などです。それは、社員を雇う上で最低限守らなければならないルールです。

 

■方針は自由■

労基法等という法律は守った上で、どんな方針で社内をまとめるか?それは経営者の自由意思です。

   

就業規則作成、改定支援の報酬


 

 

 

 

 

 

総合顧問先

相談顧問先

       

顧問先以外

就業規則(新規作成)            108,000円~         216,000円~

諸規程類(新規作成)

           32,400円~          54,000円~
                        
就業規則(改定)            別途ご相談         別途ご相談
諸規程類(改定)            別途ご相談         別途ご相談
※当事務所で作成する就業規則は、原則オーダーメイドとなります。作成に付随するコンサルティングも料金に含まれますが、賃金制度設計、退職金制度設計については報酬に含まれません。
 

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